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(No.360)2013年3月6日

安佐市民病院の建替え(その1)

安佐市民病院の移転建替えが検討されていますが、私たち市議会で議決した広島市の基本計画、そして実施計画ではどういう位置づけだったのか、また、松井市長が平成23年12月に議会には何の説明もなく策定された「世界に誇れる『まち』の実現に向けて」という政策提言ではどういう表現をされているのか、整理した表を掲げます。

ほとんどの施策は基本計画、実施計画と変わりないのですが、特異なのは安佐市民病院の建替えの項目です。最後の章に記述しています。

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最後の章の「安佐市民病院の建替等の検討」には何処にも「移転」という言葉はありません。あるとすれば、「建替等」の「等」に移転が含まれると解釈するしかないでしょう。街づくりの骨格に沿った位置であれば議論の余地もあるでしょうが、広島市の基本計画に基づかない、街づくりの常識からはずれた、このような計画を何故急に推し進めようとするのか、注視していかなければならないと思っています。